| 基本情報 | ||
| 本名 | (花里 みのり) | |
| 別名 | みのり、みのり、みのり(一部の翻訳)、mnr、snl、 | |
| 誕生日 | 4月14日 | |
| 星座 | 牡羊座 | |
| 声優 | 小倉唯(日本語) 飴(普通話、劇場版) | |
| 身長 | 158cm → 159cm | |
| 年齢 | 16歳 | |
| 髪の色 | 茶髪 | |
| 瞳の色 | 灰色の瞳 | |
| 趣味 | ダンスのコピー、日記を書く、世話動物 | |
| 得意なこと | キャッチコピーを考える | |
| 苦手なこと | 冷静な行動 | |
| 好きな食べ物 | サーモン | |
| 嫌いな食べ物 | 西蘭花 | |
| 萌え要素 | アイドル、アイドルオタク、惚れ性、ファン、乙女、姉、飼育委員、アルバイト、ペット連れ、愛されキャラ、タレ目、斜め前髪、セミロング、サイド三つ編み、髪飾り、ひらがな名、元気、陽キャ、小天使、優しい、癒やし系、天然ボケ、馴れ馴れしい、ドジ、素直、不憫、運が悪い | |
| 活動情報 | ||
| 学校 | 宮益坂女子学園 | |
| 学年・クラス | 高校1年生 → 2年生 1-A → 2-D | |
| 所属 | ||
| イメージカラー | #FFCCAA | |
| 人間関係 | ||
| MORE MORE JUMP!:桐谷 遥、桃井愛莉、日野森雫、初音ミク、鏡音リン、巡音ルカ、MEIKO、鏡音レン、KAITO
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| 「俺みたいな人間は、苦味を感じる資格なんてないんだ。」 | どんなところでも頑張ります!~ | 「俺みたいな人間は、信仰を持つ資格なんてないんだ。」 |
| 「俺みたいな人間は、苦味を感じる資格なんてないんだ。」 | もっともっともーっとたくさんの人に希望を届けたい! | 「俺みたいな人間は、信仰を持つ資格なんてないんだ。」 |
花里 みのり(
みのりは宮益坂女子学園の1年生で、MORE MORE JUMP!の一員。
純粋な努力家。アイドルグループ『ASRUN』の桐谷 遥を見て以来、ずっとアイドルを目指しているが、
様々なオーディションを受けては、落選し続けている。
運が非常に悪い
| メイン |
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みのりは幼い頃から運が非常に悪く、常に様々な不幸に見舞われていた。あるリレーの試合でバトンを落としてしまった後、翌日彼女は病気と偽って家にいたが、ちょうどテレビでアイドルの遥を見かける。みのりは遥の「努力すれば、未来はきっと良くなる」という言葉に心を打たれ、学校へ行ってクラスメイトに謝罪し、努力を続けることを決意する。これをきっかけに、みのりは遥に憧れを抱き、遥のようなアイドルになることを目標に努力を続けてきた。成長した後も、みのりは様々な事務所に履歴書を送り続けていたが、一度も成功しなかった。ある日、学校の屋上で練習を終えた時、スマホの中に「Untitled」という曲が入っていることに気づき、再生すると「セカイ」に辿り着き、ミクとリンに出会う。短い会話の後、みのりは現実に引き戻され、「セカイ」の出来事はまるで夢のようだった。 この日の登校前、みのりはまたしても事務所からの不採用通知を受け取った。学校へ行くと、クラスメイトから遥がアイドルを引退したというニュースを聞かされる。混乱の中、遥が自分の同じ学校の同級生であることを知る。人だかりの中でしばらく様子を見た後、みのりは遥が引退した事実を受け入れるが、それでもアイドル・遥を目標に努力を続けることを決める。昼休み、屋上で練習を始めようとしたみのりは、騒ぎを避けて屋上にやってきた遥と鉢合わせる。続いて引退したアイドルの愛莉と現役アイドルの雫も言い争いながら屋上にやってきて、みのりに連れられて貯水槽の後ろに隠れていた遥も耐えきれず、二人も彼女たちの争いに巻き込まれてしまう。次第に話題はみのりがアイドルになりたいという夢のことになり、 その後、ある練習の際、ミクが再びみのりのスマホから現れ、4人を「セカイ」へと引き込み、4人を自分とリンのライブに招待した。みのりは、ある曲の演奏中に会場のペンライトが一斉に青色に変わったことに気づく。それは遥のイメージカラーだった。ライブを見終わった後、みのり以外の3人は皆、考え込んでいる様子だった。3人は次々と「セカイ」を去り、みのりは最後まで残り、ミクとリンから「セカイ」についての簡単な説明を聞いた。翌日の昼、愛莉と雫は屋上に現れず、遥もみのりに、もう屋上に本を読みに来ることはないと告げた。 愛莉にメッセージを送ってからしばらくして、愛莉が屋上にやってきて、みのりに自分のアイドル時代の努力が報われなかった経験を語った。それを聞いたみのりは「自分で選んだ道だから……何があっても絶対に後悔しない」と答え、それが愛莉を大きく勇気づけ、愛莉にアイドル活動を再開したいという思いを芽生えさせた。その後数日間、愛莉はみのりのトレーニングの指導を続けた。 その後、愛莉はみのりに雫と喧嘩したことを打ち明け、一緒に雫に謝りに行くことに決める。しかしその時、二人のもとに雫が引退するという知らせが届く。知らせを聞いた愛莉は雫を探しに階段を駆け下り、みのりもその後に続き、途中で遥にも出会い、3人は中庭で雫を引き止めた。雫は自分の状況を説明した。一部のチームメイトが雫の実績に嫉妬し、彼女の努力を無視して、外見のことばかりをあげつらっていたのだ。それを知った愛莉は雫の元のグループがいる劇場へと向かい、雫もそれを追いかけた。みのりもついて行こうとしたが、遥に引き止められ、追いかければ夢が壊れる光景を目にするかもしれないと警告される。しかし、みのりの意志は固く、やはり遥と一緒に劇場へと向かった。劇場に駆けつけたみのりは、激昂して手を出そうとする愛莉を止め、4人は共に劇場を後にした。劇場の外で、愛莉と雫は本音を語り合い、仲直りして、一緒にアイドルの道に戻ることを約束し、みのりと共に練習することになった。そして二人が遥も誘った際、遥は感情を昂ぶらせて拒絶した。 その後、みのり、愛莉、雫の3人は、学校に遥を訪ねてきた元ASRUNメンバーの真依と偶然出会い、真依を通じて遥が引退した経緯を知る。真依も遥に憧れてアイドル業界に入り、遥と同じグループにまで入った。しかしその後、真依はスランプに陥り、遥の「努力すれば、未来はきっと良くなる」という励ましに従った結果、最終的に練習しすぎて喉を痛め、アイドルを引退せざるを得なくなった。ショックがあまりに大きかったため、真依は自分の不幸を遥のせいにしてしまい、遥もそのため自分を深く責めていた。3人は真依と遥が学校の屋上で会えるよう手助けし、真依に自分の後悔と申し訳なさを伝えさせた。遥は真依の前では、自分の引退は真依のせいではないと言い、あまり自分を責めないようにと伝えた。しかし真依が去った後、遥は3人に対し、真依の件が確かに自分の引退の引き金になったことを認め、依然として自己否定を続けていた。みのりは遥を励まし、遥は今でも多くの人に希望を与えることができると言ったが、遥はさらに悲しい事実を口にした。真依の件は遥に深刻なトラウマを植え付けており、真依の引退後、遥は常に自問自答の状態にあり、次第にステージに立つだけで足が震えるようになり、最後には立っていることさえできなくなってしまったのだ。アイドル期間中にすでに多くのことをやり遂げ、アイドルに未練はないと言い残し、遥は3人に別れを告げた。 夜、帰宅した後も、みのりは遥のことで悩み続けていた。ミクの言葉を思い出し、「セカイ」へと向かう。「セカイ」で、みのりはミクとリンに自分の夢の原点と遥への憧れを語り、遥の身に起きたことも説明した。ミクとリンは再び彼女をライブに誘い、特等席を用意した。ライブ中、会場中のペンライトが再び青色に変わった。ライブ後、ミクの助言により、みのりは青い景色が遥の心の底からの願いであり、遥がまだアイドルへの未練を抱いていることに気づく。遥のトラウマを克服させるため、みのりは遥を「セカイ」に連れてきてミクとリンのパフォーマンスを見せ、もう一度青い景色を見せたいと考えた。しかし、ミクの提案により、みのりは最終的に自分自身でライブを行い、遥に自分の真心を伝えることを決意する。その後、愛莉と雫にこのことを相談すると、二人も協力したいと積極的に申し出た。こうして三人は「セカイ」でライブに向けてたゆまぬ準備と練習を始めた。 ついにライブ当日、三人は遥を屋上に呼び出し、「セカイ」へと連れて行った。「セカイ」で、みのりたち三人はステージに立ち、遥のために用意したライブを披露した。その最中、会場のペンライトは再び青色に染まり、一曲終わると、みのりは客席の遥に手を差し伸べ、もう一度ステージに戻って青い景色を見てほしいと願った。ミクとリンの助けもあり、足はまだ震えていたが、遥はみのりがステージから差し出した手を取り、ステージへと上がった。愛莉と雫が遥を支える中、みのりは感謝の気持ちを込めて、遥が自分を含む多くのファンに希望を与えてくれたことを語った。ついにみのりは遥のアイドルとしての自信と情熱を呼び覚まし、トラウマを克服した遥と共に、四人は彼女たちの願いから生まれた、この「セカイ」の楽曲を披露した。 その後、遥の提案により、四人はアイドルユニット「MORE MORE JUMP!」を結成することに決めた。 |
| イベントストーリー |
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(太字そのキャラクターがバナーとなる重要なシナリオ、すなわちゲーム内のキーストーリーを指す) 第4回イベント走れ!体育祭!~実行委員は大忙し~内で、こはね、志歩と一緒に玉入れに参加する。 第5回イベントここからRE:START!内で、MMJのメンバーと共に四人を契約してくれる事務所を探し回るが、難航する。特に自分は完全な新人であるため、敬遠されてしまう。落ち込んでいた時にネット投稿という方法を思いつき、愛莉の「フリーとして活動する」という考えと一致した。 第6回イベントいつか、背中あわせのリリックを内で、同じくチームの新人であるこはねを励ました。 第9期イベントセカイのハッピーニューイヤー!内で、MMJのメンバー、ミク、リンと一緒にセカイでゲーム実況動画を撮影する。 第11回イベントColor of Myself!内で、MMJのメンバーと共に生配信を通じて正式にデビューするが、 第17回イベント届け!HOPEFUL STAGE♪内で、MMJのメンバーと共に早川ななみのコラボ配信に参加するが、もともとコネだと思われていたみのりは、配信中のミスによりさらに低評価を受けてしまう。焦りの中、街で自分のファン(内山唯奈)に出会い、彼女が自分と同じような悩みを抱えていることを知ると、次回のライブ配信でのパフォーマンスで彼女を励ますことを決意する。特訓を経て目を見張るようなパフォーマンスを披露し、自分の想いを画面越しにファンの心へと届けた。 第18期イベント君と歌う、桜舞う世界で内で、こはねと一緒に公園で弾き語りをしていた一歌に惹きつけられ、三人は親友となり一緒に歌う。 第23回イベント頑張るあなたにBreak Time!では、遥を適度にリラックスさせるために、みんなと一緒に休日に遊びに出かけた。 第30回イベントきっと最高のsummer!では、宮女の1年生全員で臨海学校へ行き、志歩、遥と同じグループになり、発表会で英語劇を披露した。 第31回イベントハッピー・ラブリー・エブリデイ!では、MMJのみんなと一緒に、廃校が決まっている小学校で子供たちのためにイベントを開催した。鬼ごっこをしていた時に子供に捕まってしまった。 第33回イベントふたり、月うさぎでは、MMJのみんなと一緒に月見配信を行った。 第36回イベントスクランブル・ファンフェスタ!では、一歌、こはね、寧々と共にバーチャル・シンガー・ファンフェスタのステージに応募し、そのためにVBSやワンダショのメンバーと合同練習を行った。このイベントを経て、みのりはオリジナルキャラクター全員と面識を持った最初の人物となった。 第41回イベントバディ・ファニー・スペンドタイム♪では、遥、こはね、杏と一緒に遊びに行き、杏から遥の過去の話を聞き、遥と杏の対等な関係を非常に羨ましく思い、杏に対して対抗心を抱くあまり、無理をして皆と一緒にジェットコースターに乗った。 第43回イベントMORE MORE Making Xmasでは、ななみの助けを借りて適切なオフラインイベントの会場を見つけたが、人手不足の問題に直面した。そんな時、ファンから手伝いを申し出るメールが届いた。遥はファンに手伝ってもらうことに慎重な姿勢を見せたが、みのりはかつてASRUNのオフラインイベントに参加したことを思い出し、ファンの視点からはイベントが開催されないことの方が残念だと考え、遥を説得してファンの助けを受け入れた。最終的にMMJのみんなとファンの協力のもと、初めてのオフラインイベントを開催し、みのりも初めて握手会で自分のファンを迎えた。 第45回イベント祈りの先 願う明日はでは、MMJのみんなと一緒に神社で手伝いをした。穂波がおみくじで凶を引いた際、良いおみくじが出るまで何度も引くよう穂波を励ました。ガチャを勧める人 第48回イベント秘密の♡バレンタイン大作戦!中、MMJの皆と一緒に愛莉からバレンタインチョコをもらった。 第50回イベントあの日、空は遠かったでは、Leo/needのライブを観に来る。 第52回イベントCast Spell on You中、MMJの皆と一緒にMMJのステージ衣装をデザインした。 第54回イベントセカイの桜、つながる想い中、MMJの皆と一緒にセカイでお花見ライブを開催することについて話し合った。 第57回イベントつなぐPainful Hope中、MMJの皆と一緒に里帆にMMJの新曲制作を依頼した。 第63回イベントみんなでエンジョイ!スポジョイパーク中、ワンマンライブの準備のためにトレーニングを始め、道中で体力が尽きかけている奏に声をかけて助けたそして先輩である奏を同い年だと思い込んでいた。その後、奏と絵名に再会し、二人を一歌と一緒にSPOJOYPARKでのトレーニングに誘った。ストラックアウトでは一球も当たらず、奏にすら及ばなかった。唯一当たった一球は隣のボードに命中した 第67回イベント青空の先、輝きを追いかけて中、MMJの皆と一緒にワンマンライブの準備のために海辺で合宿配信を行った。自身にとって初めてのワンマンライブだったため、非常に真剣に取り組むあまり、遥のダンスを意識的に模倣してしまい、愛莉からもっと自分らしさを出すようアドバイスを受けた。 第72期イベントこの祭りに 夕闇色も中、MMJの皆と一緒に、ななみからシブヤフェスタのオープニングアクトへの出演依頼を受けた。しかしMMJの出番が早すぎたため、他の4ユニットの中では25時だけがパフォーマンスを観賞した。その後、客席で観賞する際も変装していたため、他の4ユニットの面々と一緒に座ることができず、孤立してしまった(わけではない) 第73回イベント拝啓、あの頃のわたしへ内では、MMJの皆と一緒に初のワンマンライブを開催した。ASRUNの初ワンマンライブに参加した時の衝撃を思い出し、その経験こそがみのりがアイドルになる決意を固めたきっかけだった。ライブではみのりの興奮が緊張を上回り、これまでにないエネルギーを爆発させた。その後、皆のサプライズ演出により、みのりはステージ上でこれまでの道のりを振り返る感動的なスピーチを行い、会場にいる一人ひとりに感謝を伝えた。初のワンマンライブが大成功を収めた後、みのりはさらに知名度を上げ、より多くのファンに希望を届ける必要があると考えた。 第75回イベント絶叫!? オオカミの森へようこそ!内では、1-Aの皆と一緒に文化祭で赤ずきんをテーマにしたお化け屋敷を運営した。あまり怖くないオオカミ役を演じ、散々な目に遭った。 第78回イベントあの日の夢の、彼方向こうへ内では、ワンマンライブを成功させたみのりは、より多くのファンに希望を届けるためにさらに影響力を拡大することを決意し、ドームライブを最終目標に掲げた。その後、テレビ番組『アイドル大戦争』への出演依頼を受けることを決めた。 第81回イベント新春!獅子舞ロボのお正月ショー!内では、MMJの皆と一緒に山に登って初日の出を見、ワンダショの新年公演にも参加した。 第85回イベントほどかれた糸のその先に内では、MMJの皆と一緒にテレビ番組『アイドル大戦争』に初出演した。 第91回イベントGet over it.内では、レオニの初ワンマンライブを現地で観賞した。 第92回イベントRe-tie Friendship内では、より多くの仕事を引き受けるために、単位制クラスへの転入を考え始める。しかし、遥と愛莉からは、単位制に移ると今とは大きく環境が変わり、クラスの友人たちと疎遠になってしまう可能性があると告げられる。熟考の末、具体的な経緯は次回のユニットイベントにて、みのりは最終的に単位制クラスへの転入を決意した。 第98回イベントSTEP by STEP!内では、単位制への転入を決めた心境を皆に話し、残り少ない普通の高校生活を存分に楽しむことを決める。それからの数日間は、いつも以上に張り切っていた。その後、咲希が一歌、志歩、こはねと一緒に自分と遥のために企画してくれたサプライズ応援会に参加し、友人たちからプレゼントとお祝いの言葉を受け取った。 第101回イベントつなぐ、星の歌内では、招待を受けてレオニの感謝祭ライブを観賞した。 第102回イベントドタバタ cafe ●REC!!内では、MMJの皆と一緒に自分のバイト先での番組収録に参加した。その際、店に大食い団体の客が訪れ、咲希や瑞希ら店員たちがてんてこ舞いになってしまったため、まずは愛莉が考案した突撃インタビューという方法で時間を稼ぐことにした。酷すぎる演技を披露した、その後、接客体験を通じて店の窮地を救うことを思いついた。 第106期イベント君と紡ぐPrecious memoriesでは、咲希の「やりたいこと100のリスト」を叶えるため、サプライズ演出やドッジボールに参加し、その後咲希から思い出の詰まった写真と手紙を受け取った。 第108回イベントハロー・グッド・デイ!では、2年生に進級し、遥と同じクラスになった。夢が叶った瞬間 第111回イベントその手導くぬくもりはでは、ロケの仕事でみんなと温泉旅館を訪れた。家業と夢の板挟みで悩む斎藤の話を聞き、みんなで対策を相談。その後、雫が斎藤を説得して夢を追わせることに成功した場面を見守った。 第115期イベントあっちこっち飼育員体験!では、志歩と一緒にボランティアとして動物園で飼育員体験をし、ハシビロコウとマブダチになった、その後、志歩、一歌、遥と一緒に逃げ出したアルマジロの捕獲を手伝った。 第122回イベント刻まれた傷は、やがてでは、みんなでMORE MORE HOUSEの候補物件を見に行き、最終的に一軒の家を選んだが、大家は「夢を叶えられる人」にしか貸さない方針だったため、審査面接を申し込むことに。その後、他人の代役としてテレビ番組に出演する仕事を引き受け、すぐにテレビ局へ打ち合わせに向かった。その道中、ヒールが折れて足を挫いたお婆さんに遭遇し、実乃理は3人を先に行かせ、自分はお婆さんを背負って目的地であるテレビ局まで送り届けた。収録当日、休憩中に観客が「見たかったグループが来られなかった」と不満を漏らしているのを耳にする。そこへ先日のお婆さんが現れ、実乃理の悩みを知ると「気にしすぎる必要はない」と諭すが、実乃理は観客の気持ちを考え、最大限満足してもらえるよう努力することを決意する。しかし収録中、40分以上の内容が録画できていなかったことが判明。絶望的な状況の中、実乃理がいち早く代わりの内容を提案し、それが採用される。その後、番組スタッフの撮り直し準備や観客への対応を積極的に手伝った。最終的にみんなの努力で収録は無事に終わったが、長引いたせいで面接には間に合わなかった。しかし、その一部始終を大家であるお婆さんが見ており、翌日、無事に審査を通過した。 第123回イベントリラックスティータイムでは、愛莉と一緒にホワイトデーの準備をしていた際に一歌と奏に遭遇し、二人のプレゼント選びを手伝い、最後は二人が用意したお茶会の手伝いもした。 第126回イベントRise as ONE!では、穂波と一緒に犬の散歩をしていた際に彰人と遭遇。怪我をした石原の代わりとして、パートナーのマックスと共にフリスビー大会に出場することになった彰人を、穂波や類と一緒にサポートし、最終的に彰人がマックスへの恐怖心を少し克服する手助けをした。元々は実乃理が代わりに出場すると申し出たが、フリスビーが上手く投げられなかったため交代を余儀なくされた。 第130回イベントいつか花咲くステージへイベントストーリーでは、ミクに練習を見てもらっている際、前回の番組収録中に自分の未熟さを痛感したため、もっと努力したいと話す。二人がセカイに行くと、新しく現れた花畑を見つけ、そこから小さな女の子の声が聞こえてくる。近づくと突然光に包まれ、ワンマンライブで見かけた女の子が、みのりに影響を受けてアイドルを目指して練習を始めている光景を目にする。次の瞬間、みのりはかつての自分が遥に影響を受けて練習していた光景を見る。かつて誰かに憧れてアイドルの道を歩み始めた自分が、今や誰かの憧れになったことを思い、みのりは安堵の笑みを浮かべる。その後、久しぶりにちーちゃんからメッセージが届き、番組でのみのりの活躍を見て勇気をもらったと伝えられる。 第132回イベントみんなで配信♡WEDDING LIVE!イベントストーリーでは、一人散歩の配信中にフェニックス・ウェディング・フェスタを訪れ、スタッフとして働いていた寧々と偶然出会い、一緒に参加しようと誘う。その後、急遽ラストのショーにも出演した。 第133回イベントLead to shine moreイベントストーリーでは、みんなで仕事を引き受ける基準について話し合う。遥が個性の重要性を提案した後、対決バラエティと町おこしドキュメンタリーの仕事のうち、知名度の低い後者を選択する。収録期間中、みんなの努力によって、地元住民たちは当初の歓迎しない態度から徐々に受け入れてくれるようになり、共に多くの困難を乗り越えていく。 第138回イベントChase my IDEAL IDOL!イベントストーリーでは、MMJのメンバーと共に、新人アイドルの登竜門とされるフェス『IDOL LOVERS』への出演依頼を引き受け、新人ユニット「ReLight」と共演することになる。その後、愛莉と一緒に遥と雫からダンスの特訓を受ける。最終的に、全員で見事なパフォーマンスを披露した。 第144回イベント想いをのせて!Dream Stageイベントストーリーでは、渋谷地区合同高校文化祭にて、寧々が企画したミュージカルの出演者たちに差し入れを届ける。 第151回イベントGrow glorious glowイベントストーリーでは、化粧品広告の撮影のために、かつての自分のオーラを取り戻そうと努力する雫を、みんなと一緒に温かく見守る。 第157回イベントRise and Striveにおいて、MMJに仕事が来ない真相を知った後、皆と一緒に状況を打破する方法を前向きに探していたところ、大家さんから大きな贈り物——『LUMINAグランプリ』の招待状を受け取った。 第160期イベントYou are my HERO!!において、愛莉に誘われ、司、愛莉、寧々、瑞希と共に猫の移動式テーマパーク「ミャウパーク」のクロージング公演を披露した。 第167回イベントCheer with my Heart!において、皆と一緒にLUMINAグランプリの説明会に赴き、その後、皆で出場を決めて特訓を開始した。 第173回イベントstart rolling! stars’ crossingにおいて、皆と共にLUMINAグランプリ予選の合宿所に到着し、1ヶ月にわたる合宿生活をスタートさせた。当初は大量のカメラに慣れず、他のグループが次々とアピールする姿を見て焦りを感じ、空回りして何度か失敗してしまうが、メンバーやバーチャル・シンガーたちの励ましを受けて自分らしく振る舞うことを決意する。翌日、トークショーの代表に推薦され、新人アイドルのひかりがコメント欄で過去の出来事を蒸し返され炎上しかけた際、自身の号泣によってその流れを断ち切り、皆に希望を届けるという信念を真っ直ぐに伝えた。 第175回イベントAll ways Jump! with youにおいて、皆と共に苗木にあった黒い欠片によって並行世界の夢の中へと転送された。この世界の実乃理は50回目のオーディションに合格していたが、そのために3人と出会うことはなかった。ユニット「Pop☆Drop」としてデビューしたものの、ユニットの人気は芳しくなく、メンバー自ら路上でライブのチラシを配らなければならないほどだった。しかし実乃理は皆を励まし続け、自分自身をも鼓舞し、ファンの数が伸び悩んでも常にステージでは全力投球していた。その後、彼女なりのやり方でこの世界の遥、愛莉、雫にも希望を与えた。最後にはユニット内の選抜メンバーオーディションへの参加を決め、愛莉と雫に屋上でダンスを教えてもらうよう頼み、そこで差し入れを持ってきた遥と偶然再会する。屋上に再び4人が集い、練習の中で次第に記憶を取り戻していった。 第180回イベントOur Golden Daysでは、島での音楽フェスに招待され出演した。 第182回イベント交わる色はあの日のままににおいて、LUMINAグランプリの第2課題でCheerDayとの楽曲交換パフォーマンスに選ばれ、皆と共に素晴らしいステージを披露して課題をクリアした。 第188回イベントこの物語は希望をのせてにおいて、LUMINAグランプリの最終課題で、CheerDay、ReLight、そしてひかりと同じグループになり、学習塾での出張ライブを行った。最終的にMMJは下馬評を覆し、予選2位という成績で決勝進出を果たした。 第189回イベント新年言祝ぐ、祈りの舞では、鬼姫神社を助けるために、冬弥と一緒に多くの仲間たちと協力して様々なイベントを企画し、自身は絵本の朗読劇や演舞に参加した。その後、みんなで鬼姫神社へ初詣に行った。まふゆがカードストーリーで幽霊に遭遇したのに続き、みのりもストーリーの中で神様の化身に出会った。 第196回イベントOpen up new horizons!では、ドラマ出演の依頼を受けた愛莉をみんなで応援した。 |
みのりは幼い頃から遥の熱狂的なファンであり、遥に強く憧れ、大好きで、遥のようなアイドルになりたいと願っている。
みのりは遥のASRUN時代のことを非常によく知っており、遥のASRUN時代のDVDをすべて購入している。遥の話になると非常に饒舌になり、多方面から彼女を褒めちぎる。
遥が入学した後、校内で遥と話すと緊張して赤面することがある。MORE MORE JUMP!を結成して共に活動するようになってからも、依然として遥のファンとして活動しており、日常のトレーニング中もファンとしての振る舞いが絶えない。お父様お母様、遥さんを産んでくださってありがとうございます
2021年の誕生日に、遥が笑顔で誕生日のお祝いを伝えてくれた後、みのりは感激のあまり気絶し、夢だと思い込んだ。[2](愛莉:だから絶対に気絶するって言ったでしょ)
愛莉は先生のようにみのりがアイドルになるのを助けており、厳しいトレーニングだけでなく、アイドルとしてのプロ意識や人としての振る舞いなど、多くのことをみのりに教えている。
みのりはトレーニングが厳しいと感じつつも、愛莉を信頼している。
みのりの目には、雫は大人の雰囲気を持つ美人として映っている。雫は常にみのりを支えており、二人はよく一緒にダンスの自主練習をしている。
一緒に出かける際に愛莉がいない時は、みのりが雫の迷子防止という重要な役割を担う。
同じ学校の友人であり、咲希の幼馴染。
二人とも大好きで初音ミク、よくミクについて話している。
から第18期イベント後から親しくなった。
屋上で知り合った友達。
応援してくれて、嬉しい。
二人は同じ店でバイトもしている。
同じ学校のクラスメイトで、一緒に犬の散歩をする友達。
サモちゃんとしばおも仲良し。
仲の良いクラスメイト。
可愛いものが好きなところもすごく可愛い。
高校で最初にできた友達で、とても仲が良い。
二人ともクラスで飼育委員を務めている。
同じユニットの新人だけど、こはねちゃんは歌がすごく上手。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。遥の小学校からの親友でもある。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時に、歌の指導をお願いした。
その後、四人で一緒に遊んだの時に仲良くなり、彼女から遥の過去についてもっと知りたいと思っている。
杏と遥の対等な関係を羨ましく思っている。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時に歌の指導を頼んだことがある。
においてフリスビー大会の練習では穂波、類と一緒に、彼の犬恐怖症を克服する手助けをした。
まだ知り合う前に犬の散歩中に、散歩していた彰人と冬弥に偶然出会い、犬が苦手な彰人を驚かせてしまったことがある。
まで第153回イベントになってようやく、愛莉から彼と絵名が姉弟であることを知らされた。
こはねと一緒にユニットを組んで歌っている人。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時に歌の指導を頼んだことがある。
において正月の時に一緒に鬼姫神社のための様々な活動を企画した。
咲希の兄。ワンダーランズ×ショウタイムの座長でもある。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時には彼に大変お世話になった。
同じ学校の同級生で、フェニックスワンダーランドのキャストでもある。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時に正式に知り合った。
共通の友人が多いため、ストーリー中で一緒に行動することが多い。
フェニックスワンダーランドのキャスト。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備の時に一歌の紹介で知り合い、友達になった。
歌がとても上手い。
フェニックスワンダーランドのキャスト。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタの準備時に知り合った。
(二人は今のところ、ほとんど二人きりでの交流はない)
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタ終了後に初詣の時に顔を合わせた。
その後、道で声をかけ、一緒にSPOJOY PARKへ行ったことで仲良くなった。
奏を同級生だと勘違いしていたが、実際は先輩だった。
同じ学校の先輩。雫と同じ弓道部に所属している。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタ終了後に初詣の時に顔を合わせた。
(二人は今のところ、ほとんど二人きりでの交流はない)
愛莉と雫の親友。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタ終了後に初詣の時に顔を合わせた。
その後、奏の紹介で正式に友達になり、みんなでSPOJOY PARKへ行った。
まで第153回イベント愛莉から彼女と彰人が姉弟であることを初めて知らされた。
愛莉と雫の親友。
においてバーチャル・シンガー・ファンフェスタ終了後にみのりのファンになり、初詣の際にも顔を合わせている。
L・O・V・E!みのり!
しかし、その後かなり長い間交流がなかった。
その後、瑞希がみのりの以前働いていたカフェでバイトをしていた時に再会した。
